投資家の皆さまへ

人口減少、少子高齢化に備える!
安定的な収益が長期にわたって期待できる工場・倉庫投資

少子高齢化に伴う将来の年金不安などから、不動産投資が注目されています。

しかしそのほとんどはマンション、アパートといった居住用不動産で、すでに人口減少社会に突入している日本においては、将来その運営が厳しさを増すとみられています。

そこで新たな不動産投資先として弊社では「工場・倉庫投資」をお奨めしています。

工場・倉庫投資がおススメな理由

1、物件過剰供給による影響が少ない

マンション、アパートは過剰供給気味ですが、工場・倉庫は物流ニーズの高まりで今後も

需要が見込まれます。

2、経年劣化が家賃に及ぼす影響が少ない

工場・倉庫は万能の「箱」。その空間に価値があるため、築年数による賃料下落がほとん

どありません。

3、メンテナンス費用が掛からない

中の設備、現状変更、原状回復はテナント負担なため、メンテナンス費用がほとんど掛か

らず、しかも管理が楽です。

4、入居期間が長い

中に設備投資するので、長期入居が期待できます。

5、「変身」が可能

工場、倉庫として利用する他、スポーツ施設やカフェなど様々な用途に変身可能です。

6、イニシャルコストが安い

建物コストが安く、物件価格に占める土地価格の割合を大きくできます。

7、駅近である必要はない

マンションやオフィスビルは駅からの距離は重要だが、工場・倉庫は駅から離れていても

良く、競争力の激しい立地条件を避けることができます。

8、景気の影響がオフィスよりも少ない

企業は景気悪化の際に行なうコスト削減はオフィスから。設備投資を行い、収益を生む

不動産は最後となります。

9、生涯利回りの優等生

工場・倉庫はメンテナンス費用がほとんど掛からないことから、最終的に生涯利回り(※)がマンション・アパートよりも大きく成ることが期待できる。

※生涯利回り:賃料収入だけでなく、複数年単位で出ていくコストも考慮した利回り

購入後も工場・倉庫専門の不動産会社として確かなノウハウを持つ弊社に管理をお任せいただけます。

不動産投資もグローバルに。
海外に資産を持ち、自身の資産を守りながら成長も享受する。

将来の日本において考えられる経済縮小から資産を守る、また、不動産価格に占める建物価格の割合が高いという特徴を活かした税金対策という観点から、海外不動産投資に注目が集まっています。

弊社では海外でも事業用不動産専門にこだわり、他ではあまり目にしない「米国商業不動産投資」をご紹介しています。

米国不動産投資の魅力

1、人口増加

先進国の中で将来の人口増加率が一番高い。

2、キャピタルゲイン

人口増加による不動産価格の上昇が期待できる。

3、巨大な中古物件市場

中古物件の流通システムが確立しており、かつ透明性が高い。

4、所得税軽減効果

建物の減価償却が大きく取れ、高い税軽減効果が得られる。

米国商業不動産投資がおススメな理由

1、オーナーの費用負担が少ない

本来オーナーが負担する固定資産税、火災保険料、メンテナンス費用をテナントが負担する契約内容(トリプルネットリースといいます。)になっているケースが多い。

2、優良なテナント

テナントが連邦政府、州政府や世界でもよく知られる超優良企業で、しかも家賃保証しているケースが多い。